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N1o1 N1o1ナイトリックオキサイド

生化学者による20年の研究の結晶を、肌へ
知られざるエイジンングケア分子
“一酸化窒素”を配合した初めての美容液

NITRIC OXIDE ACTIVATING SERUM
with antioxidants

N101 ナイトリックオキサイド

生化学者による20年の研究の結晶を、肌へ
知られざるエイジンングケア分子
“一酸化窒素”を配合した初めての美容液
初めて一酸化窒素の配合に成功して生まれた、
N101 ナイトリックオキサイド

「N101 ナイトリックオキサイド」の2つのポンプには理由があります。 それぞれのポンプの中のセラムを手のひらで混ぜ合わせた瞬間に新鮮な”一酸化窒素”を発生させることができるからです。一酸化窒 素”が美容成分とともに角層のすみずみまでいきわたり、肌本来の美 しさへみちびきます。単独の美容液として、またいつもお使いのスキン ケアをより効果的にするためにプラスしてもお使いいただけます。

Dr. Nathan S. Bryan
[ネイサン・S・ブライアン博士]
“一酸化窒素”研究の世界的第一人者が開発 ブライアン博士は、20年にもわたり”一酸化窒素”研究の先駆者として活躍してきました。その結果米国内および国際的な特許を10数件取得し、分子医学と”一酸化窒素”生化学の権威として国際的に認められています。そして長年の研究と先端技術によって2019年、ついに”一酸化窒素”を配合した 「N101 ナイトリックオキサイド」の開発に成功したのです。
内容量:30ml

成分:水、アスコルビン酸、ポリソルベート20、ヒドロキシエ チルセルロース、亜硝酸Na、酢酸トコフェロール、デヒドロ 酢酸、ベンジルアルコール、亜硫酸Na、ピロ亜硫酸Na、 EDTA-4Na 
香料、フタル酸、パラベン不使用 
本製品は、環境への配慮のため外箱を使用していません。 また、動物実験を行っていません。
使い続けるほどに、生命感あふれる肌へ

HOW TO USE 
「N101 ナイトリックオキサイド」の効果的な使い方

tips 1
朝晩のスキンケアの最初のステップとして、 洗顔後の清潔なお肌にお使いください。

tips 2
2つのポンプからそれぞれ1プッシュを手のひらにとり、よく混ぜ合わせてから、 顔全体と首になじませます。

tips 3
一時的にお肌がピンク色になったり 温かく感じることがあります。 これは成分がお肌に浸透していく過程で、 浸透すると元の肌色に戻ります。

塗布直後
塗布してから約5分後 
※お肌の反応には個人差があります
知られざるエイジングケア分子“一酸化窒素”
一酸化窒素(ナイトリックオキサイド)”は、人間の体内で生 成される最も重要な分子のひとつ。皮フの血流に働きかけ、 必要な栄養素を届けることによって透明感のある肌へみち びきます。しかし、私たちの体内で”一酸化窒素”を生成する 能力は年齢とともに失われ、その結果として肌の老化を引き 起こします。つまり不足している”一酸化窒素”を補うことで、 肌は本来の美しさを保つことができるのです。
“一酸化窒素 は権威ある生理学・医学賞を受賞した分子
”一酸化窒素”が人間の健康と加齢に関する重要な分子で あることから、その発見は1998年に権威ある生理学・医学 賞を受賞しています。しかしこれまで、この驚くべき分子の 力を利用した美容・化粧品業界の画期的な製品はありませ んでした。それだけ
エイジングケア分子“一酸化窒素”10の事実
1 人間の体内で生成される最も重要な分子の一つ。 
2 体内の細胞に血液が流れるのをサポートする。 
3 その生成は、20代前半から減少しはじめる。 
4 生成の減少は、老化の過程と関連している。
5 生成・供給し、その部分への血液循環を助ける。
6 抗炎症特性を持ち、フリーラジカルと闘うことに役立つ。
7 細胞の健康と機能を維持するための細胞エネルギー生成と 細胞代謝において、重要な役割を果たしている。
8 現代の生活においては、食事やライフスタイル、薬物療法のために、不足している人がほとんどである。 
9 生成する能力は、20代から減少し40~50代までに半減してしまう。
10 細胞が正常に機能し、肌が健康であるためには、適切な”一酸化窒素”の生成が必要。

^References: Berkowitz, D.E., et al., Arginase reciprocally regulates nitric oxide synthase activity and contributes to endothelial dysfunction in aging blood vessels. Circulation, 2003. 108(16): p. 2000-6. Taddei, S., et al., Age-related reduction of NO availability and oxidative stress in humans. Hypertension, 2001.38(2):p.274-9. Egashira, K., et al., Effects of age on endothelium-dependent vasodilation of resistance coronary artery by acetylcholine in humans. Circulation, 1993. 88(1): p. 77-81, Gerhard, M., et al., Aging progressively impairs endothelium-dependent vasodilation in forearm resistance vessels of humans. Hypertension, 1996. 27(4): p. 849-53. Lundberg, J.O., et al., Nitrate, bacteria and human health. Nat Rev Microbiol, 2004. 2(7): p. 593-602. Hord, N.G., Y. Tang, and N.S. Bryan, Food sources of nitrates and nitrites: the physiologic context for potential health benefits. Am J Clin Nutr, 2009. 90(1): p. 1-10. Kapil, V., et al., Inorganic nitrate supplementation Towers blood pressure in humans: role for nitrite-derived No. Hypertension: 2010.5612), P-740inacteris in blood pressure control Free Kapil, V., et al., Physiological role for nitrate-reducing oral bacteria in blood pressure control. Free Radic Biol Med, 2013.55: p. 93-100.」 Bryan, N.S., et al., Nitrite is a signaling molecule and regulator of gene expression in mammalian tissues. Nat Chem Biol, 2005. 1(5): p. 290-7. Bryan, N.S. and J.L. Ivy, Inorganic nitrite and nitrate: evidence to support consideration as dietary nutrients. Nutr Res, 2015.35(8): p. 643-54. Bryan, N.S., K. Bian, and F. Murad, Discovery of the nitric oxide signaling pathway and targets for drug development. Front Biosci, 2009. 14: p. 1-18.

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